「海外留学経験者の追跡調査」-JASSO
【調査対象者】 過去15年以内に海外留学経験のある20〜40代の一般個人 ... 特に学部・大学院学位取得者や民間奨学金受給学生で達成感が強く、留学期間が6ヶ月未満の場合は「一部達成した」の比率が高かった。 ...
http://www.jasso.go.jp/study_a/keikensha.html
中国語の的の用法が分かりません。
的をつける、つけないの区別の仕方を教えてください。
限定の用法では的をつけ、属性では的をつけないと習いました。
例:限定・・・学校的shu1(学校の本)、ni3的san3(あなたの傘)例:属性・・・中国留学生(中国人の留学生)、日本you2piao4(日本の郵便切手)上の本、傘のように、たくさんあるものの場合、限定の用法になると聞きました。
でも、郵便切手もこの世にたくさんありますよね?
なのに、的をつけない理由がよく分かりません。
どこどこ国のなになに、というものの場合、属性の用法になるから、ここではそういう考え方をして的をつけないのかなーと思ったのですが、他の問題で、「日本的牛肉」というフレーズが出てきました。
そこで、またこんがらがって、分かんなくなってしまいました。
この郵便切手と牛肉は、どういう考え方で的をつける、つけないを区別しているのでしょうか。
限定、属性の区別自体も分からなくなってしまいました。
あと、名詞+方角、方向(駅の南側、銀行の近くなど)で的が省略できる理由も教えてください。
これは決まり切った用法なのでしょうか。
分かりにくい書き方でごめんなさい。
分かる方いらっしゃったら、教えてください。